昨日に引き続きネタ無しということで、土休日の朝に飯田線を走っている313系300番台の運用について書いていきます。

まずは新城発3510M(豊橋行き)で豊橋へと上ります。
この313系は前日の夜、567M(新城行き)を最後に新城に留置されていました。

豊橋で折り返し3407M(豊川行き)になります。

豊川で折り返し、3410M(豊橋行き)になります。

豊橋駅4番線に到着後、方向幕を
「特別快速米原」に切り替えて待機します。
写真の左端にいるのが飯田線から来た313系300番台です。

入れ替えをして7番線に進入します。

そして浜松発の5113F(特別快速米原行き)の313系5000番台に連結します。
これで8両編成に…

飯田線の新城・豊川から、東海道線の米原を目指し飛ばします。

最後に名古屋駅にて…
豊橋で入れ替えをする作業がなければ実質米原直通列車ということになるのですがw
ということでダイヤ改正を重ねても消滅しているようで消滅していない?飯田線から東海道線の直通列車を紹介しました。
簡単に説明すると…
3501M→3407M→3410M→(豊橋にてスタンバイ)→5113Fに連結。